オーナーコメント
ルドルフ・シュタイナーの数少ない著書のうちの一冊で、
24歳の時に発表された哲学書です。
ゲーテの研究を通して、
R・シュタイナーが人間の認識の本質について書き上げたものです。
シュタイナーがアントロポゾフィーとして
精神科学を発展させていく上での基礎になったものです。
哲学書でもあるので認識の方法などについて、
一般の認識と理解で辿っていけるものです。
そのため、ある意味難解ですが、とても大切な本です。
インフォメーション
ゲーテ的世界観の認識論要綱:
特にシラーに関連させて同時にキュルシュナー
ドイツ国民文学中のゲーテ自然科学論集別巻として
ルドルフ シュタイナー (著)森章吾 (翻訳)
・出版社:イザラ書房
・ページ数:234ページ
・発売日:2016/8/23

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