この本のタイトルを見て、一瞬に、読んでみたいと思い、注文しました。
いつもペロルさんのサイトを楽しみに、見ています。
私自身が、この本のタイトルのような子供だったため、興味を惹かれました。
自分のことがわかりたくて、読んだのかも。
気になったところは、111ページの「神的感情は、触覚の中に生まれます」のところです。
私は、ここの触覚というのが、うまくいえませんが、性的な触覚のことに様な感じ、
深く考えさせられました。最後にあるように、「本能的に自らの内に閉じこもってしまいます」。私も、自分の体験を踏まえ、そう感じました。
ペロルさんのお店では、今までにも、チベットのおりん、など、今も大切に使っています。
室見川まで、行ってみたいのですが、自宅から、遠いので、道がわからず、いつか必ず、行きますね。クリスマスのシーズンです。ペロルさんのサイトも、クリスマス商品で、にぎやかですね。私は、ペロルさんの一ファンです。これからも、楽しみにしています。
ありがとうございました。
お店からのコメント
マルグリット様
いつもサイトをご覧いただきありがとうございます。
また、とても興味深いご感想をありがとうございます。
是非お店にも遊びにいらしてください♪
この度はご注文いただきありがとうございました。
ペロル スタッフ